全国的な新型コロナウイルス感染流行の「第3波」に当たる昨年10月から今年3月までの半年間で、津軽地方を旅行した人の4割を青森県内在住者が占め、その半分以上が1泊以上宿泊したことが、青森銀行のコンサルティング会社「あおもり創生パートナーズ」の調査で分かった。

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