青森空港に緊急着陸し、滑走路にとどまっていた米軍三沢基地所属のF16戦闘機1機について、青森県は1日、滑走路からエプロンへの移動が完了したと発表した。1日午前2時50分までに、滑走路の運用に支障がないことを確認。最終チェックを行った上で、通常通り午前7時半に運用を再開する予定。

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