津軽の桃を使ったジュースをPRする尾上総合高校の生徒たち
味はもちろん見た目にもこだわった津軽の桃のジュース

 青森県平川市の尾上総合高校の生徒が、「津軽の桃」を使ったジュースを開発し、14日から同市の猿賀公園内にあるカフェ「さるか茶房」で販売が始まった。写真映えするよう、ピンク色の桃の皮をイメージしたというかわいらしい見た目で、しっかりと桃の果肉を感じられる一品。1日約20杯限定で、桃の在庫がなくなり次第販売を終了する。

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