信号機のない横断歩道を歩行者が横断しようとする際、車が一時停止する割合が青森県は14.0%で全国ワースト3位だったことが18日、日本自動車連盟(JAF)の調査で分かった。昨年の調査を1.1ポイント上回ったが、順位は六つ下がった。全国平均は30.6%。

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