「こころ」をテーマに高校生が制作した立体作品の展示作業を進める教員たち

 11月に開館する八戸市新美術館の「学校連携プロジェクト」の一環で、市内の小中高生が「こころ」をテーマに新聞紙などを使って制作した立体作品約70点が10月1~3日、同館のプレイベントに合わせて展示される。29日、館内で作品の展示作業が行われ、児童生徒が想像力を膨らませて作り上げた力作が真新しい展示室を彩った。

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