完成した長さ約120メートルの「龍巻寿司」を持ち上げる参加者たち

 青森県鶴田町の「水と火の祭典つるたまつり」が10日、開幕した。初日は駅前通りで長さ約120メートルの巻きずし「龍巻寿司(たつまきずし)」作りが行われ、好天の下、参加者約270人が協力してすしを巻き上げ、慎重に持ち上げて完成を喜び合った。

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