日本サッカー協会は26日、9月に始まる2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選B組でオマーン、中国両代表戦に臨む日本代表を発表し、久保建(マジョルカ)、吉田(サンプドリア)、室屋(青森山田出、ハノーバー)ら24人が選ばれた。20歳のGK谷(湘南)は初選出で、柴崎(野辺地町出身、青森山田出、レガネス)は昨年11月以来の復帰を果たした。(共同)

ここから先は、東奥日報本紙の定期購読者しかご覧になれません。定期購読者の方は「東奥ウェブ読者くらぶ」に登録して下さい。登録は「東奥日報デジタルポート」から