ジョークを交え、分かりやすく語ったハウエル教授

 ハーバード大学のデビット・ハウエル教授(東アジア言語文明学部長)が21日、青森市の青森中央学院大学で「津軽海峡から世界へ」と題して講演した。同大学開学20周年記念事業の一環(東奥日報社など後援)。世界的名門・ハーバード大の教授が県内で日本語による講演を行う、前例のない“夢の授業”とあって、一般聴講者だけで350人以上という大盛況となった。

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