ねぷた囃子を響かせ、体育館を練り歩く児童たち

 今年創立30周年を迎える青森県弘前市の北小学校(金井昌行校長、全校児童276人)は13日、恒例のねぷた集会を開いた。児童が「北小三十周年」「おめでとう」などと書いた手作りの小型ねぷたを校内運行し、節目の年を盛り上げた。

ここから先は、東奥日報本紙の定期購読者しかご覧になれません。定期購読者の方は「東奥ウェブ読者くらぶ」に登録して下さい。登録は「東奥日報デジタルポート」から