33年ぶりにご開帳となった円覚寺の本尊・十一面観音菩薩像を拝む参拝客ら

 青森県深浦町の春光山円覚寺(海浦暁観住職)で聖徳太子作と伝えられる本尊・十一面観音菩薩(ぼさつ)像が17日、33年ぶりにご開帳となり、県内外から多くの参拝客が訪れた。ご開帳は31日まで。

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