日本原燃・低レベル放射性廃棄物埋設センターの安全審査では、廃棄物が満杯になった後に施設を埋め戻す「覆土」や、覆土後300年以降の被ばく線量評価が主な論点となった。

ここから先は、東奥日報本紙の定期購読者しかご覧になれません。定期購読者の方は「東奥ウェブ読者くらぶ」に登録して下さい。登録は「東奥日報デジタルポート」から