県や農業団体などでつくる「青天の霹靂(へきれき)」ブランド化推進協議会は11日、青森市のラ・プラス青い森で会合を開き、2018年産の霹靂の生育状況を報告した。6月中旬の低温の影響で一時的に生育が停滞したが、現在は回復傾向にあるという。

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