「みちのく潮風トレイル」を歩き、体験型観光について学ぶ参加者

 青森大学は「自然資源を生かした体験型観光商品開発セミナー」を今月から始めた。青森県内外の観光事業者や地域おこし協力隊員らが今月、9月、来年2月に各3日間の集中講座を受講し、自然を生かした観光商品の開発や情報発信の方法、事業経営のノウハウなどを学ぶ。

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