コスモエネルギーホールディングスの子会社コスモエコパワーや日立造船などが出資する合同会社は25日、青森県つがる市や鯵ケ沢町沖の日本海で計画している洋上風力発電事業(出力最大60万キロワット)について、環境影響評価手続きの第1段階となる「配慮書」の縦覧を、両市町と深浦町で始めた。

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