新型コロナウイルスワクチンを巡り、全国各地の地方自治体の首長や職員が65歳以上の一般高齢者に先駆けて接種していた事例が見られる中、青森県では3町長が同様に余剰分のワクチンを接種していたことが14日の東奥日報の取材で分かった。

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