集まったリンゴで造る辛口シードルの瓶とラベルのイメージ写真

 新型コロナウイルスの世界的流行に伴い、我慢を強いられている多くの人の思いを形にし、地域を元気にしようと、青森県弘前市代官町の「GARUTSU(ガルツ)」は、26日までに「地元のリンゴを集って、わんどのシードルを造ろうプロジェクト」を始めた。

ここから先は、東奥日報本紙の定期購読者しかご覧になれません。定期購読者の方は「東奥ウェブ読者くらぶ」に登録して下さい。登録は「東奥日報デジタルポート」から