種差海岸の眺めを楽しむ児童たち
ウニの殻を割って中から身を取り出す児童

 八戸市の種差小学校(小野一樹校長)は8日、地元の海に親しむ校外学習を行った。全校児童26人が、海上から種差の風景を眺めるクルージングやウニの殻むき体験を通して、古里への理解を深めた。

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