つがる市の縄文遺跡をPRする缶バッジと商品化した木造高校生
木造高校生が商品化した缶バッジの一部

 青森県つがる市の木造高校生徒たちが、世界文化遺産登録を目指している同市の田小屋野貝塚と亀ケ岡石器時代遺跡をPRするため、遺跡の魅力を表現したオリジナル缶バッジを商品化した。全部で11種類で、5日からJR木造駅など市内4カ所で販売している。

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