八戸署は7日までに、危険ドラッグを密輸しようとしたとして、医薬品医療機器等法違反(指定薬物の輸入禁止)の疑いで、八戸市糠塚平中、無職山道保男容疑者(70)を逮捕した。同署によると、県内で危険ドラッグの密輸摘発は初めて。容疑を認めている。

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