前半序盤、日本の先制点に沸く町民ら=19日午後9時すぎ、野辺地町中央公民館
同僚と抱き合い、日本代表の勝利を喜ぶ原口嵩玄さん(右)=19日午後10時51分、八戸市三日町

 サッカーW杯初戦を大金星で飾った日本代表。青森県内では、県人初のW杯代表に選ばれ、先発出場した柴崎岳選手の出身地・野辺地町でパブリックビューイング(PV)が行われ町民が声援を送ったほか、県内各地のスポーツバーでも多くのサポーターが日本の勝利に酔いしれた。

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