天井部分が壊れたアーケード。鉄骨の一部が歩道に落下した=三沢市中央町3丁目

 青森県三沢市などによると14日午前9時20分ごろ、市中央町3丁目の県道三沢十和田線で、商店街アーケードの高さ約3.1メートルの天井部分が長さ約3メートルにわたって崩落、鉄骨の一部が歩道に落下した。設置から約40年を経過しており、老朽化が原因とみられる。

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