細部にまでこだわった作品が並ぶ鉄道模型ジオラマ展

 青森市のJR浪岡駅に併設されている市浪岡交流センター「あぴねす」は22日まで、同センターで、150分の1サイズの列車が架空の街を走る「鉄道模型ジオラマ展」を開いている。市内の鉄道模型愛好家3人が出品し、町並みや自然を精巧に表現。人々の暮らしの息遣いが伝わるような作品が並び、来場者の目を引いている。

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