2018年に連載開始20周年を迎えた人気漫画「シャーマンキング」の魅力を紹介する「原画展」が、8日から青森市の東奥日報新町ビル3階New'sホールで開かれる。作品にイタコのヒロインや作中劇に恐山が登場するなど、ファンにとっては“聖地”的存在の青森県開催。蓬田村出身の作者・武井宏之さん(47)は東奥日報に「作品の舞台という重要な場所であり、私の地元である青森で開催できることは本当に光栄」とコメントを寄せた。

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