聖龍院さん(右から2人目)がコロナ収束を願って描いたねぷた絵

 弘前大学のねぷた絵を30年続けて手掛けている絵師・聖龍院龍仙さん(73)=青森県弘前市=が、新型コロナウイルス早期収束を願って描いたねぷた絵の展示が1日、同市の中三弘前店1階ガレリアで始まった。

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)