石塚准教授(左奥)の話を聞く受講生ら

 青森県国際交流協会が青森大学と連携して開講する「日本語指導サポーター養成講座」が6日、青森市のアスパムで始まった。初回は一般参加者と同大学生の約30人が参加し、外国人に日本語や日本の文化を教える方法を学んだ。

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