アマビエを描いた仕切りを窓口に設けるなどの対策をして再開した立佞武多の館

 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため4月15日から休館していた青森県五所川原市の立佞武多(たちねぷた)の館が25日、約1カ月ぶりに営業を再開した。売り場窓口にビニールシートの仕切りを設け、レストランの客席を離すなどの対策を講じ、来館者の受け入れに万全を期す。

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