津軽藩ねぷた村がサッカーW杯日本代表チームの応援に向け製作した金魚ねぷたと津軽凧

 柴崎岳選手、ロシア大会で頑張れ−。青森県弘前市の観光施設・津軽藩ねぷた村(中村元彦理事長)はサッカーW杯の日本代表の活躍を祈り、ユニホームをモチーフにし、チームカラーの「サムライブルー」をベースにした金魚ねぷたと津軽凧(だこ)を製作、1日から7月15日まで販売する。

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)