西目屋村の合宿で調整に励む矢澤

 カヌースラロームの日本ナショナルチームが青森県西目屋村で合宿を行っている。矢澤一輝(西目屋村教委)ら4人が、6月下旬からヨーロッパで行われるワールドカップ(W杯)、9月の世界選手権(ブラジル)に向け練習に励む。さらに2年後の東京五輪出場を目指し、闘志を見せている。

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