3月11日深夜に八戸市城下で発生した死亡ひき逃げ事件で、自動車運転処罰法違反(過失運転致死)、道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われた同市類家5丁目、飲食店経営の男性被告(24)の判決公判が25日午前、青森地裁八戸支部であった。天野研司裁判官は懲役3年(求刑懲役4年)の実刑判決を言い渡した。

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)