オペレーター(運転手)がバンザイし、最新型田植機での自動旋回を実演した=15日午後、十和田市相坂

 労働力不足に対応するため、最先端の農業機械導入による省力化を推進しようと、青森県農林水産部は15日、十和田市で最新型田植機の実演会を開いた。生産者や自治体の営農指導担当者ら約40人が、効率的な田植えを見学した。

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