斗沢さん(右)の先導でミズバショウの群生地を視察する参加者

 ミズバショウの群生地として知られる青森県新郷村の菅場地区で26日、村主催の視察・検討会が行われた。櫻井雅洋村長と村観光協会(小坂章会長)の会員、村職員ら11人が参加。環境保護や整備の必要性、観光資源としての活用法などについて考えた。

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