バドミントンのアジア選手権は25日、中国の武漢で各種目の1回戦が行われ、女子ダブルスはリオデジャネイロ五輪金メダルで3連覇を目指す高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)、昨年の世界選手権銀メダルの福島由紀=青森山田出、広田彩花組(再春館製薬所)などが2回戦に進んだ。同シングルスは世界選手権優勝の奥原希望(日本ユニシス)が中国選手に敗れた。

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