八学大生と一緒に講義を受ける八学光星の生徒たち

 青森県八戸市の八戸学院光星高校と八戸学院大学・同大学短期大学部との高大連携事業の開講式が17日、同大学で行われた。希望する高校生たちは7月まで計15回の講義を大学生と一緒に受講し、試験などを経て単位の修得を目指す。初年度の今期は、同校2年の男子3人、女子15人が受講する。

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