スノーシューを履いて野鳥の小路をゆっくり歩く参加者

 自然公園財団十和田支部(佐々木誠所長)は5日、残雪の蔦野鳥の森をスノーシューで散策する「自然ふれあい観察会」を開いた。青森県内外の参加者10人が、六つの沼を巡り、春目前の大自然を満喫した。

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