「おぐりの木」の前で記念撮影。汗をかきながらもにっこり
スノーシューをつけてゆったりと森の中を歩く
散策前に血圧と脈拍を測り、体調を把握する
クリの巨木「おぐりの木」。根元から二股に分かれた幹が空に向かって高く伸びる

 地方ならではの体験を通じて健康増進を図る「ヘルスツーリズム」をテーマとしたモニターツアーが23~24日、青森県むつ市大畑町薬研地区などで行われた。参加者は自然の中を散策したり、温泉に入るなどして下北の魅力を満喫した。

東奥日報デジタルポートに入会されると記事全文がご覧になれます。