チーム対抗部門では、大小のボールを収穫して得点エリアに運ぶ
混成チーム部門に登場したユニークなデザインのロボットたち
初級部門「ロボコップ相撲」。紙コップにモーター軸を使った2本の足を付けたロボットで相撲を取る

 「県・げんねんジュニアロボットコンテスト」(日本原燃主催)がこのほど、六ケ所村総合体育館で開かれた。青森県内11市町村の少年少女発明クラブなどに所属する小中学生約260人が自慢のロボットを巧みに動かし、技術を競った。

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