車座になり、青森県での生活について語り合う参加者

 県は18日、青森市の東奥日報新町ビル「New’sホール」で、青森県に移住した人たちの交流やネットワークづくりを目的とした「モリビト交流会」を開いた。19人が「子育てしやすく、生活の質が上がった」「移住者に対し、『大変でしょう』とマイナスの言葉から始まる」など、青森県での生活を経験して良かった点や残念な点、悩みなどについて語り合った。

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