経営面に課題を抱えた並行在来線の取り組みを支援しようと、自民党は2日、衆参国会議員による「並行在来線対策議員連盟」を設立した。会長に鈴木俊一五輪相(岩手2区)、顧問に大島理森衆院議長(青森県2区)を選出した。

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