縄文議連総会であいさつする鈴木会長(左から3人目)

 「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界遺産登録を目指し、4道県ゆかりの与党国会議員31人からなる推進議員連盟が10日、国会内で総会を開いた。同議連と、4道県と関係市町でつくる登録推進本部が合同で23日に総決起大会を開くことを決め、「今年こそ悲願達成を」「ラストチャンスの気持ちで頑張ろう」などと気勢を上げた。

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