トークセッションを行う藤村氏(左から2人目)、成影氏(同3人目)、三寺氏(同4人目)

 全日本広告連盟と青森広告協会が主催する「全広連シンポジウム」が14日、青森市の東奥日報新町ビルNew’sホールで開かれた。人気番組「水曜どうでしょう」の生みの親で、北海道テレビ放送エグゼクティブディレクターの藤村忠寿氏らの講演などを通じ、約200人が地域発のメディアビジネスや効果的な情報発信の方法などについて理解を深めた。

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)