三沢空港に到着した「エンブラエル190」の第1便

 日本航空(JAL)は25日、三沢−東京線3往復のうち、午後の1往復をエンブラエル170(76席)から最新機エンブラエル190(95席)に切り替えて運航を始めた。大型化により座席数を増加、上級シート「クラスJ」(15席)も用意しており、利便性の向上を図る。

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