米軍三沢基地所属のF16戦闘機による燃料タンク投棄事故で、三沢防衛事務所は米軍から17日までに、破片回収率が95%になったとの連絡があったことを明らかにした。米軍三沢基地は破片回収などの作業を16日で終えたとホームページ(HP)に掲載した。

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