来年の干支ネズミの置物を製作する利用者ら=6日、八戸市是川「くるみの里」

 青森県八戸市の障害者サポートセンター「くるみの里」(高橋陽子施設長)で、施設利用者らによる来年の干支(えと)「子(ね)」の置物作りがたけなわを迎えている。ネズミの親子が寄り添う姿が愛らしく、手作りの温かみが感じられる作品だ。

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