こけス世界大会で熱戦を繰り広げる選手たち

 津軽こけしのデザインの駒を使い、チェスのルールで戦う、青森県黒石市発祥のボードゲーム「こけス」の「第12回世界大会」が17日、同市のスポカルイン黒石で開かれた。小学生から30代までの17人が3部門に分かれ、かわいい駒を駆使して盤上で熱戦を繰り広げた。

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