保護者らの声援を受けながら、ホッキガイ形のパックを追う児童
試合後の交流会でも児童の歓声が会場に響いた

 青森県三沢市特産品のナガイモとホッキガイ、ニンニクをデザインしたオリジナル用具を使ったアイスホッケー交流大会「MISAWAアイスホッキー」が27日、同市の三沢アイスアリーナで開かれた。市内と米軍三沢基地から計11チーム約100人の日米の児童が出場し、熱戦を繰り広げた。

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