県立保健大学は26日、2018年度入学者一般選抜2次試験の中間志願状況を発表した。1学部4学科の前期・後期日程を合わせた募集人員125人に対し、同日午後5時現在の志願者は211人で平均倍率は1.6倍となっている。前期は1.0倍、後期は5.3倍。倍率が最も高いのは看護学科後期の7.2倍だった。

東奥ウェブ読者くらぶに入会されると記事全文がご覧になれます。東奥ご愛読者限定サービス(ご購読者登録無料)