釆田執行役員編集局長(左)らに梅の鉢植えを手渡す(右から)藤井さん、桑本さん

 福岡県太宰府市の太宰府天満宮「梅の親善使節」が22日、青森市の東奥日報社を訪れた。巫女(みこ)の藤井なつきさんと桑本ひかりさんが、釆田正之執行役員編集局長らに紅白一対の梅の鉢植えを手渡し、これから見ごろを迎える梅の魅力を伝えた。

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