自身が作った「家族の夢笑い」の詞を手にする奈良さん

 2020年の東京五輪出場を目指す選手たちを歌で応援しようと、青森市の無職奈良武紀さん(79)が詞を作った。タイトルは「家族の夢笑い」。奈良さんは「家族との笑い話を思い出して一息つきながら、つらい練習を頑張ってもらいたい」と話す。

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