三沢−東京線に初めて投入されるエンブラエル190(JAL青森支店提供)
【女子回転】出場者でただ一人、2本とも1分を切って優勝した千葉(青森山田高)

 航空各社は18日、2018年度上期(3月25日〜10月27日)の運航計画を発表した。日本航空(JAL)は、三沢−東京線のエンブラエル170(76席)に替え、一般席よりグレードアップしたクラスJシート(15席)を搭載した最新機エンブラエル190(95席)を初めて導入する。8月1日からは青森−大阪線、青森−札幌線も一部大型化し、好調な利用状況に対応する。

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