けん玉やすごろくなど、昔なつかしの遊びに興じる子どもたち

 青森県弘前市の豊田児童センター(木村笑子館長)は13日、毎冬恒例の「昔なつかし遊び」を開いた。近くの豊田小学校の児童ら約110人が参加し、津軽地方伝統のこま「ずぐり」や毛糸のマフラー編み、すごろくなどを楽しんだ。

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